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目を閉じて熱弁する家族と飛行機雲

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ちかこが、マンションのベランダにて、トマトを育てている。
実がなったらトマトスープを作る予定だという。
彼女は、あまり水をあげないし、ベランダでタバコをふかすので、ミニトマトの環境は少しも良い環境ではない。
丸3日、水も肥料もあげてないという時の、その様子は、緑色の葉がしょぼんとしていて、まさにガッカリしている姿に見える。
申し訳ない気分になったので、水分をたっぷりあげると、翌日の早朝には元気に復活していた。

熱中して跳ねるあいつと紅葉の山
えっと思うくらいただの布は高い。
わが子が園にもう少しで行くので、入れ物が必需品なのに、しかし、なにかしら縫物用の布が少しでも値段がした。
とりわけ、固有のキャラクターものの縫物の為の生地なんて、とても金額がいった。
見たら、柄がきれいなキャラクターものの生地が大変高い。
指定の形ののかばんがわりのものを購入した方が手っ取り早いし、以外と安いのだけど、農村なので、みんな、母親が縫ったものだし、近辺に販売していない。
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一生懸命踊る父さんと失くしたストラップ

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しかもお客さんは、ほぼ日本からの観光客という様子だったのでその不思議な光景にも驚いた。
その上お客さんは、ほぼ買い物目的の日本人という様子だったのでその雰囲気にも驚いた。
それは、韓国のスキンケア用品は効果抜群なくらい成分が多く含まれているとか。
もちろん、それにも興味はあったけれど、ショップの店員さんの日本語にも凄いと思った。
日常生活程度なのかもしれないが、日本語が支障なく話せている。
私たちは、勉強した英語を使用できると思って向かった韓国旅行だけど、必要ないようだった。
必要に駆られれば、しっかり学べば外国語をマスターできるということを目にすることができた旅行だった。

泣きながら歌う姉ちゃんとアスファルトの匂い
見るためにうんとたくさん距離を歩く動物園は、7月はたいそう暑すぎてぐったりする。
知人家族と自分の家族と共に行ったが、たいそう暑くてくたびれた。
とても暑いので、肉食獣も草食獣も他の動物もほとんど歩いていないしし、遠くの日陰に身を潜めていたりで、非常に観察出来なかった。
次回は、涼しい水族館などが暑い季節はよさそうだ。
娘が幼稚園の年長くらいになったら夜間の水族館や動物園もたまらなさそうだ。
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ゆったりと吠えるあの人と読みかけの本

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過去にかなりデブだった時に、絶対欠かさなかったのがシュガートーストだ。
その上、夜ごはんの終わりに2枚以上食べた時期もあった。
さらに同じ時期に、フライドポテトにはまってしまい、デブの世界へまっしぐらだったあの頃の自分。
試した痩せる方法がめちゃくちゃなものばかりだ。
例えば、スープのみの食生活。
これは2週間程同じレシピのスープのみのダイエットだ。
外出先にも水筒に入れて持って行ったという徹底さ。
その次はこんにゃくを夜ごはんに置き換えるというダイエット。
さすがに、今の自分には無理。
その後、3年ほどで食事を調えると、気が付くと元の体型に。
なんでも地道にするのが一番。

風の強い週末の夜明けは友人と
ちかこの家のベランダで育っているトマトは、気の毒なミニトマトなのかもしれない。
ぎりぎりまで水をあげなかったり、たまにアイスティーをあげたり、野菜ジュースを与えたり。
酔っぱらった私と彼女に、焼酎を飲まされた時もあり。
トマトの親である友達は、今度好奇心でトマトジュースを飲ませたいらしい。
興味津々でミニトマトの気持ちは完全に関係ない。
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薄暗い平日の早朝に食事を

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浜辺が非常に近くで、サーフィンのメッカとしてもたいそう知られている場所の歩いてすぐに住んでいる。
だから、サーフィンをしている方はめちゃめちゃ多く、仕事の前に朝はやくちょっと波乗りに行くという方もいる。
そんなふうに、波乗りをする人たちが多いので、いっしょに行こうと言われることがとってもあったのですが、いつも断っていました。
それは、俺が、運動神経がにぶく、泳げないからだ。
けれども、泳げなくても大丈夫だと言われ、波乗りしてみたけれど行ってみたところは初心者じゃない人が行く場所で、テトラポッドが周りに置かれていて、波乗りのスペースが狭い海でした。
泳げない私は、パドリングをする筋力も無く、すぐに流されテトラポッドにたたきつけられそうになり死にそうになりました。

自信を持って跳ねる彼と履きつぶした靴
あまり肉類があまり食べられないので、おかずはどうしたって魚類が中心になってくる。
なので、この季節の、土用丑の日は、自分にとってのイベントだ。
東の方でウナギを開く場合、背開きという習慣があるという。
何故か話すと、江戸の頃より武士文化なので、腹開きだと切腹に由来してしまい、縁起が悪いため。
一方で、関西地方で開くうなぎには、腹開きの事が多い。
というのも、関西地方は商業色の強い場所なのでお互いに腹を割りましょうという事にもとれるから。
でも、自腹を切るの言い方にも通じるので、状況によってはタブーの時も。
というのも、関西地方は商業色の強い場所なのでお互いに腹を割りましょうという事にもとれるから。
でも、自腹を切るの言い方にも通じるので、状況によってはタブーの時も。
上記の豆知識は、旅行業で働いていた時に、紹介として、お客様に話していた雑学です。
横浜駅より乗り込みして、静岡県の浜名湖や三島や沼津の鰻を食べに向かおうという内容。
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蒸し暑い平日の深夜に友人と

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毎夜、ビールを一人で飲むのが習慣になっているけれど、最近、その後にワインも飲んでいる。
もちろん、次の日に誰かと会うような仕事をしないときに限るけれど。
家族と離れて暮らしていた時に、住んでた部屋の近くで酒屋を発見して、父の日のために買ったことがある。
私は見栄っ張りなので、「1万円以上のワインを探しています」なんて言って。
家族に届けた、そのワインが一万円することを我慢できずに伝えると、父は気まずそうに「・・・うん、やはりそうだと思った!」と言ってくれた。
その他の感想は特にはなかった。
この一件で、特にワインの質にこだわらなくなった。
旨い!と感じる時間を過ごせるなら、値段や質にはこだわらないと決めた。

蒸し暑い火曜の朝は足を伸ばして
盆が近づいて、「とうろう」などのイベントが近郊で実行されている。
近郊の観光施設では、竹や木で作られたとうろうが飾られていた。
近所のイベント会場では、夜更けには電気の照明は付けられてなくてなくて、灯ろうの中の明かりだけというのは、すごく幻想的だった。
竹や木の中でキャンドルが輝いていて、やさしい灯りになっていた。
癒される照明が周辺の木々を照射していてめっちゃ眩しかった。

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