飾り線上

笑顔で跳ねる友達とわたし

飾り線下
村上春樹の文庫本が好きだと、読書が好きな人々のプッシュを教えてもらって、読破したのがノルウェイの森。
このストーリーは日本だけでなく海外でも多くの人に知られ、松山ケンイチ主演での映画も公開された。
村上春樹の文庫本は、会話が面白く、サクサクサクと読めてしまう所が好きだ。
直子と緑との中間でゆれる、主役のワタナベは、まるで生死の間でゆれているようだ。
生と死という課題をのぞいてみても、緑も直子も魅力があると思った。
それに、ハツミさんや永沢さんやレイコさんという人物が加わる。
登場人物のみんなが、魅力的で個性的で陰の部分を持ちあわせている。
随分前に読んだストーリーだがなんとなく読みたいなと思い立って読んだことが何回もある作品。
主人公のワタナベは直子に、お願いをふたつ聞いてほしいと頼まれみっつ聞くと答える。
素敵な返しだなと感じた部分。
そして、直子が幸せ者に見えた。

前のめりで泳ぐ弟と観光地
見とれるくらい素敵な人に会ったことがありますか?
私は一回だけありました。
電車内で同い年くらいの女性。
女の自分ですが、ときめいてしまいました。
どれくらいお手入れをしているか、という本人の努力も関係すると思います。
しかし、内側からにじみ出るオーラは絶対にありますよね。
本当に魅力的な方が多くいらっしゃるんだなーと思いました。
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喜んで大声を出す君と観光地

飾り線下
近所のマーケットで夕食の買い物をしていた。
冷凍食品の部門でポテトを選んでいた。
すると、韓国文字で記載されている箱を見つけた。
良く見て確認すると、韓国で良く見かけるトッポギだった。
最近、韓国まで遊びに行ったときに、何回も韓国まで渡航している友人に勧められたトッポギ。
海を越えた日本で冷食になって、トッポギが買えるなんて、感動ものだった。

息絶え絶えで泳ぐ君と草原
このところまで全然存在を知らなかったが、水について大丈夫なオムツなるものが存在している。
都会では、そのオムツ着用で入れる所と入れない所があるとのことだ。
必ずや、他人からしたら、プール用でもうんちなど入っているオムツで入られたら、それはそれはいやだろう。
だけれども、しかし、子供の親だったら、プールにいれてあげたいと思うし。
けれども、立場が逆だったら気持ち悪くて不快だ。
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一生懸命熱弁する姉妹とぬるいビール

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知佳子はAさんの事が大好きなようだ。
Aさんも知佳子の事を大事にしている。
彼が出張が決まれば、知佳子も連れて行くし、今回は私も一日目だけ同行した。
この2人は私の事を同じニックネームで呼びかけるし、何をするにも、まず私に問いかけてくれる。
なんとなしに可愛がってくれているような感じがしてとても空気がよかった。

湿気の多い水曜の朝は散歩を
日本全国、たくさんの祭事が存在するようだ。
この目で確認したことはないのに、じゅうぶん知っているのは、秩父夜祭りだ。
豪華な彫刻をした、笠鉾と屋台の合計6基。
秩父祭り会館を観光した際に、実際の様子を写したビデオや実際の大きさの笠鉾と屋台を見ることができた。
真冬に行われているので、冬祭りとも呼ぶみたいだ。
実際に見てみたい祭事の一つでもある。
もうすぐあるのは、福岡の放生夜がよく知られ、万物の生を奪う事を禁じる祭り。
昔は、この祭りの開かれてる間は、釣りも禁止されたらしい。
長く続く祭事も重要だが、私はリンゴ飴の屋台も同じく好きだ。
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喜んで熱弁する兄弟と電子レンジ

飾り線下
買いととのえた縫物用の布で、幼稚園に2週間後から通う自分の子供の必要な袋を作らなくてはならない。
それは、家内が作るとは言っても、私もいやではないので、大変そうだったら手伝おうと考えている。
決まったものを入れるきんちゃく袋が園に通うためには必須のようだ。
ミシンも遅ればせながら到着した。
使った感じも試してみようと思う。

気持ち良さそうに歌う子供と飛行機雲
取り掛かったら、完結させるのに多大な時間がかかるものが、世間には多く存在している。
代表的なのが、外国の言葉だろうとみている。
と感じていたが、韓国語だけはまれに、私たちが話す日本語と語順が一緒で、なんと発音がそっくりなので、取っ付きやすいらしい。
しばらく韓国語を学んだ明日香ちゃんは、英語より早く身に付きやすいのでお勧めだよとのこと。
ちょっとだけテキスト買ってみようかな・・・と思ったけれど、やっぱりハングルは絵にしか思えない。
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勢いで話す彼女と飛行機雲

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自分自身、敏感肌で、化粧は全く出来ないし、洗顔石鹸も使用できない物が多い。
そのことから、フルーツやサプリメントのパワーにお任せになっているが、長らく口にしているのが粉ゼラチンだ。
ドリンクに混ぜて、毎朝飲んでいるけれど、少しだけ素肌がハリが出てきた。
そして、実行してから調子が良くなるまで即効性があったので、感心した。

気持ち良さそうに歌う彼女と穴のあいた靴下
プレゼントとして親友から貰った香水は、フローラル系の香りだ。
合っている瓶で、頭に置いてチョイスしてくれた商品で、ちっちゃくてリボンがついていてお洒落。
香りの雰囲気も瓶も大きくいっても派手とは言い難い商品だ。
ショップにはたくさんの商品が置いてあったけれど、目立たない場所に置いてあった商品。
サイズはとにかく小さい。
持ち運びやすく気に入っている。
どこかへ行くときだけでなく、仕事のときもバッグの中に、家で仕事をするときは机に必ず置いている。
だから、カバンは、どれもこの香り。
だいたい身に着けているので、そうでないとき「今日あの香りしないね」と言われる場合もたまに。
店でたくさんの匂いを試すのも好きだけど、この匂いは今までの中で一番気に入ったものだ。

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