飾り線上

よく晴れた木曜の夜に目を閉じて

飾り線下
有名司会者がいきなり引退なので、テレビでたくさん扱っていますが、めちゃめちゃすごいなと思う。
今度の国の総理がどういった人に決定するかという内容より報道では番が前だったし。
どなたが代表になっても変化しないと思う人もとってもいるし、それより、大物お笑い芸人が芸能界をびっくりするほど突然引退というのが影響がでるということですかね。

笑顔で走る兄さんと僕
仕事場で着用するジャケットを購入しに行った。
コムサ等フォーマルなショップもいいな〜と悩んだけれどギャルショップも良いと思う。
気が強そうで活発な女性服のファッションビルで、ラインが強調されるファッションが多いのが特徴。
値段はテナントによって違いが出てくるが、ほとんどがお手頃。
そして、製品を探していたが、小さめの物ばかり置かれていた。
着てみると、ちょっとは色っぽく見える気がする。
良い感じの買い物が達成できて、とてもハッピーだった。
飾り線上

雨が上がった水曜の深夜に微笑んで

飾り線下
20歳の時、株の取引に好奇心をもっていて、買いたいと考えてたことがあるけれど、たいしたお金ももっていないので、買うことが出来る銘柄は限られていたから、あんまり魅力的ではなかった。
デイトレードに関心があったのだけれども、しかし、頑張って稼いだ貯金が簡単になくなるのも怖くて、買えなかった。
証券会社に口座は開いて、銀行口座から動かして入れて、パソコンのエンター一つ押すだけで購入できる状態にしたけれど、恐怖で買えなかった。
一生懸命、働いて得た貯蓄だから、金を持っている人たちから見たら少額でも大きく減ってしまうのは怖い。
けれど一回くらいは買ってみたい。

自信を持って大声を出す家族と気の抜けたコーラ
今朝の新聞に、日本人女性の眉毛に関して、興味をそそる話が載っていた。
理由を知ると、実に色っぽさも感じてくるので不思議だ。
一見すると、怖いもののようにも見えるが、当時は成人女性の印だという。
真相を知ると、次第に色香まで感じられるので不思議だ。
飾り線上

余裕で吠える兄さんと私

飾り線下
憧れているウォッカの国、ロシアに、一度は行ければという目標がある。
英語の勉強に行き詰った時、ロシア語の基礎を息抜きにやってみようと思い立ったことがある。
でも、立ち読みしたロシア語のテキストを見て一日でやる気をなくした。
とにかく活用の種類が半端なく例外だらけだったのと、私にはできない巻き舌が多数。
旅行者としてズブロッカとボルシチを目標に向かいたいと思う。

具合悪そうにダンスする父さんとファミレス
小学生のころから、本を読むこと嫌いじゃありませんでしたが、暇なときに、親が買ってくる本や図書室にある本を読んでいました。
本当に自分の意志でページをめくるようになったのは、高校3年生の時。
授業で、吉本ばななさんのムーンライトシャドウを学習してからです。
内容は、彼氏を失った主役の、高校のときの回想からのスタートです。
恋人が事故で亡くなってしまう経験は当時もその後も、ありません。
しかし、高校時代の私に主人公の切ない気持ち重複してしまいました。
初めての気持ちでした。
その子と、高校生の私の年齢が近かった事、それもひとつの理由だと思います。
帰り道に、その文庫本を購入したのが文庫本を買った一番最初です。
このストーリーは、「キッチン」に収録されている作品です。
随分昔のストーリーですが、ずっと色あせない名作だといわれています。
飾り線上

どんよりした金曜の夜は立ちっぱなしで

飾り線下
近頃、歴史小説を読みとおすのはわずかになったが、過去に水滸伝の北方バージョンに没頭し読んでいた。
別な水滸伝を読んだ時は、くだらないと思い、没頭することはなかったが、北方版水滸伝を読みとおしたときは、熱中し、読み進めるのが止まらなかった。
会社の昼休みや家に帰ってからの夕食中、お風呂でも読破して、1日一冊ずつ読み進めていた。
登場キャラクターが人間味あふれていて、凛々しいキャラクターが非常に多人数で、そんなところに夢中になっていた。

曇っている祝日の朝に外へ
石田衣良という物書きに出会ったのは、友達の愛ちゃんのマンションで。
「愛がいない部屋」という小さなストーリーが詰まった小説が彼女の部屋に置かれていたから。
故郷の宮城のお母さんが読破して、それをお酒やフルーツと一緒に箱詰めにして送ってくれたらしい。
その時はまだそこまで世に知れていなかった石田衣良。
彼女はいつも自伝やビジネス、雑誌などは読む。
逆に、いわゆるライトノベルは気に入らないらしく、愛がいない部屋を私にプレゼントされた。
愛ちゃんの母はどんなことを考えながら、石田衣良さんのこの本を手に取ったのだろうか。
飾り線上

陽気に叫ぶあの子と横殴りの雪

飾り線下
職場で関わった女性がいる。
ちょっと風変わりな方で、その話がどれも興味深かった。
おまけに彼女は資格マニアだということ。
ベビーシッターの免許、クレーン免許、小型船舶の免許。
観光英語検定1級、総合旅行業務取扱主任者、元スチュワーデス。
公認会計士まで持っていると聞いたような。
さすがに公認会計士の件を幼馴染に話したら、あなたの勘違いじゃないかと思う、と言われたけれど。
彼女は、父親と同い年の専務と結婚し寿退社していった。

笑顔で吠える彼と月夜
ツアーでも仕事としてでも、韓国に行く機会が多い。
特に、港町釜山。
観光ももちろんだが、女の人だったら韓国のスキンケア商品や小物など興味を持っている方も多いだろう。
この国では外見、つまり自分磨きへの熱は素晴らしいといわれる。
面接や、お見合いの際に、日本よりも露骨に判断するシーンが多いという。
そのことから、韓国製の基礎化粧品は、美容成分が日本の商品より、多く含まれているらしい。
という事で、合う合わないは出てくるものの、結果は期待してしまう。

小さい飾り線上

サイト内メニュー

小さい飾り線下

サイト内メニュー


Copyright (C) 2015 料理人は明日に向かって走る All Rights Reserved.
レトロ飾り